住まいの耐震性を確認しましょう!・・・比較的新しい建物も要注意

新聞広告

平成12年(2000年)に建築基準法が改正され、現在の耐震基準は「2000年基準」「新・新耐震基準」と呼ばれる、高い基準になっています。

 

昭和56年以前の建物だけでなく、
昭和56年以降平成12年以前の建物も耐震性の確認が必要です。
「旧耐震」と呼ばれる昭和56年以前の基準と比べると、高い「新耐震基準」で設計されていますが、現行の基準とは異なります。

南海トラフ地震に備え、住まいの耐震性を確認しましょう。まずは、弊社までご相談ください。
補助金制度の対象になるか、詳しくお調べします。

 

岡崎市で実績多数!
過去5年間の岡崎市累計実績の3割以上を弊社で設計・施工・申請手続を手掛けさせていただいております。(木造住宅耐震改修費補助金公開分)

耐震改修ならおまかせください。 愛知県岡崎市で実績豊富な施工業者 株式会社丸豊住宅です。

市町村の木造住宅耐震改修補助金制度を活用した弊社の施工実績が 284件になりました。

新聞広告でもお知らせしていますが、昭和56年以降平成12年以前の比較的新しい木造住宅の耐震改修にも国の補助金が出る場合があります。現行の耐震基準とは異なり、地震に対して弱い建物である可能性があるためです。
補助金の対象かどうか詳しくお調べしますので、お気軽にお問い合わせください。 

※長期優良住宅化リフォーム補助金など、補助金制度には対象となる建物についての条件や申込期限、予算枠などがあります。

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